潤静(うるしず)は完全無添加!【副作用は?アトピーには?】

潤静 アトピー

 

潤静(うるしず)は高保湿ローションと評判なので使って見たいのですが、副作用やアトピーへの影響は無いのでしょうか?敏感肌やアトピーの人達はきっと潤静(うるしず)の副作用やアトピーへの影響が無いか気になりますよね。

 

そこで潤静(うるしず)の副作用やアトピーへの影響がどうなのか調査して見ましたので参考にして見てくださいね。

 

完全無添加なので副作用無し?

 

潤静(うるしず)は小さな子供にも使えると評判ではありますが、やはり親としては副作用が本当に無いのか気になりますよね。副作用については気になるのでネットで副作用が無いか使っている人たちの口コミから調べてみました。しかし、見た限りの口コミの中には使ってみて副作用があったという人は見受けられませんでした。

 

それは、そもそも潤静(うるしず)開発の狙いが子供のかきむしり肌をなんとかしてあげたいというところからスタートしているからなのです。子供の肌はデリケートというのが基礎にあるので子供の肌を研究し尽くして開発されているのです。

 

よって副作用などが無いように植物由来エキスから作られていて実に98%がその成分でできているのです。更に肌に悪いと言われている防腐剤、パラペン、シリコン、合成香料、紫外線吸収剤、石油系界面活性剤、鉱物油、アレルギー、皮膚障害、ガンなどを引き起こす可能性が高い毒素が認められている旧表示成分、合成着色料、オイルといったものを全て排除した完全無添加のオールインワンジェルなのです。

 

潤静(うるしず)は、この成分から見る限り副作用の心配はなさそうですが、念のためバッチテストは勧められているので試した上で使う事がいいようですね。

 

アトピーの人は?

 

潤静(うるしず)は、その成分からは通常の肌の人には副作用はなさそうですが、アトピー肌への影響はどうなのでしょうか?

 

アトピーの人の肌の状態がまずはどうなっているのかをみていきましょう。アトピーの人の肌の状態は皮膚の各層内が常に乾燥していてスカスカの状態なのです。通常の乾燥していない肌は、肌表面に膜があるため水分をある程度保湿しているのでしっとりとしています。しかし何かの原因でアトピーになってしまったり、乾燥してしまうとガサガサ肌となってしまうのです。

 

潤静(うるしず)をアトピーの人が使った場合はどのような影響があるかというと潤静(うるしず)に含まれているPGA(ポリグルタミン酸)によって皮膚のバリア機能を高めてくれて水分の蒸発を防いでくれるのです。そして自らが潤い成分を保てる皮膚へとしていってくれるのです。

 

更にアトピーで我慢できないのが痒みなのですが、その痒みについても消炎作用、抗菌作用、収れん作用があるキハダ樹皮エキスによって痒みを抑えてくれて人にみられても大丈夫な肌作りをしてくれるのです。

 

そして潤静(うるしず)のポイントは肌の保湿、乾燥効果と抗炎症作用でステロイドを使いたく無いという人やアトピー肌の人でもこれなら安心して使えますね。

 

なんと効果は11時間?

 

潤静(うるしず)に副作用の心配が無くアトピーでも安心して使えるとなると気になるのが、その保湿していてくれる時間です。夜寝る前に塗ったのにすぐに乾燥してしまうのでは朝までぐっすり眠れないですからね。

 

そこは、この潤静(うるしず)の凄いところでその効果は塗ってからなんと11時間後でもつけたての95%のみずみずしさを保っているのです。これなら朝まで安心して眠れるし日中も朝塗れば家に帰ってくるまで心配なさそうですよね。

 

潤静(うるしず)ならアトピーの人やどんな乾燥肌の人でも副作用を心配することなく安心して使えます。気になる方はこちらの公式サイトからどうぞ!

 

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