潤静(うるしず)開発者のこだわり【成分は?】

潤静 成分

 

潤静(うるしず)は子供の肌で悩むお母さんから絶大なる人気で0歳の赤ちゃんでも安心して使えるように体に悪い成分は一切排除している全身用高保湿ローションなのです。試してみようとは思うのですが、含まれている成分が気になります。

 

潤静(うるしず)に配合されている成分とその効果について検証してみましたので潤静(うるしず)の成分が気になる人は参考にしてみてくださいね。

 

11時間後でも95%?

 

潤静(うるしず)に含まれている成分の中でヒアルロン酸やコラーゲンよりも保湿力が凄いと言われているものがあるのです。その成分は超高分子PGA(ポリグルタミン酸)というものなのですが、この成分は医療機関などで使われている成分で化粧品に配合されたのは実は初めてなのです。

 

通常の保湿クリームなどでは、塗った時はスベスベしていても時間が経つと保湿成分が蒸発してしまうのです。しかし、この超高分子PGA(ポリグルタミン酸)は蒸発することをしないような作用が成分自体にあって肌に留まり続けてくれるのです。なんと11時間後でもつけたての95%のみずみずしさを保っているので肌が自然と潤いたっぷりに感じられるのです。

 

超高分子PGA(ポリグルタミン酸)は保湿力が高いのでアトピーの肌などにも効果が高く塗るだけでも自ら潤いの保てる皮膚に変わって行くのです。はだの各層内がスカスカ状態となってしまっているアトピー皮膚は保湿成分がどんどん蒸発してしまいやすいので潤静(うるしず)のように肌に留まる力が強い成分はとっても嬉しいですよね。

 

人型セラミド?

 

潤静(うるしず)の保湿成分を高める為の成分なのがセラミドです。乾燥肌の状態は肌の角質層がスカスカとなった状態で外部刺激からのバリア機能が弱くなってしまっているのです。

 

そのままの皮膚は、あらゆる外部刺激を受けて皮膚内部にも直接刺激を受けてしまい皮膚の角質細胞がぐらついて皮膚の一部が剥がれ落ちたようになってしまうのです。いわゆる粉吹き状態となってしまうので見ればすぐにわかります

 

そこで潤静(うるしず)を塗ってあげるとセラミド成分の働きで角質細胞間脂質をまるでセメントのように繋ぎ止めてくれて外部刺激から肌を守るバリア機能を高めてくれるのです。

 

その秘密は、潤静(うるしず)に配合されているセラミドでなんと人の皮膚と同じ構造を持つ人型セラミドが配合されていることなのです。そして更には3種類ものセラミドが配合されているからなので、これって本当に凄いですよね。

 

痒みが消える?

 

潤静(うるしず)の嬉しい成分はまだまだあります。お子さんの肌の悩みと言えば痒くてたまらない肌やアトピーなど我慢できない痒みですよね。そして痒みが酷すぎると一晩中寝れなかったり、寝ている間に掻きむしって目が覚めたらシーツが血だらけといったような事になってしまいます。

 

潤静(うるしず)は、この我慢できない痒みをしっかりと抑えてくれる成分も配合されているのです。その成分はキハダ樹脂エキスという成分で肌の痒みを徹底して抑えてくれる消炎作用、菌を寄せ付けない抗菌作用、そして収れん作用などによって我慢できない痒みをしっかり抑えてくれるのです。アトピーの人の痒みも押さえてくれるので嬉しい成分ですよね。

 

潤静(うるしず)は、これらの成分の効果が長時間続くので何度も塗り直す必要がなく潤いがとっても長持ちするのです。そして子供の肌などにも安心してつけられるように合成化学成分を徹底的に排除した無添加にこだわっているので安心して使えますよね。

 

潤静(うるしず)は、全てが肌トラブルに悩む親子のためにどうしても喜んでもらいたいという開発者の一切妥協を許さないこだわりから生み出された自信作なのです。

 

長時間の潤いを手にいれるなら潤静(うるしず)がお勧めです。詳しい情報はこちらの公式サイトからどうぞ!

 

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